基金訓練(Webデザイン・プログラミング科)の83日目に行ってまいりました。
83日目は、WordPressの実習です。
83日目の内容は下記のとおりです。
WordPressを使って自由にサイトを構築
基金訓練(Webデザイン・プログラミング科)の82日目に行ってまいりました。
82日目は、WordPressの実習です。
82日目の内容は下記のとおりです。
WordPressを使って自由にサイトを構築
修了まであと2ヶ月ちょっとになってきたので、修了課題制作の準備期間のような感じになってきました。
なので、新しい内容はありません。
基金訓練(Webデザイン・プログラミング科)の80日目に行ってまいりました。
80日目は、WordPressの実習です。
80日目の内容は下記のとおりです。
ローカルのWordPressをサーバーにアップロード
自分のパソコン上で構築したWordPressのサイトをレンタルサーバーなどのサーバー上にアップロードする手順です。
- レンタルサーバでデータベースを作成しておきます。
・レンタルサーバのマニュアルに従って作成してください。
- ローカルのwordpressフォルダを丸ごとサーバーにアップロードします。
・レンタルサーバーのpublic_htmlフォルダなどのホームページ公開フォルダにアップロードします。
※サーバーで圧縮ファイルが解凍できる場合は、フォルダを圧縮してアップロードすればアップロードにかかる時間が短くできます。
- ローカルのデータベースのデータをエクスポートします。
・phpMyAdminを起動します。
・データベースタブをクリックします。
・データベース名をクリックします。
・エクスポートタブをクリックします。
・エクスポートするデータを選択して、「実行する」ボタンをクリックします。
・xxx.sqlというフォルダができます。
- エクスポートしたデータを修正します。
・テキストエディタで、xxx.sqlを開きます。
・「http://localhost/wordpress」を「http://ドメイン名/wordpress」に置換します。
・修正したファイルを保存します。
- 修正したデータをサーバーのデータベースにインポートします。
・サーバーのphpMyAdminを起動します。
・データベースタブをクリックします。
・データ名をクリックします。
・インポートタブをクリックします。
・修正したファイル(xxx.sql)を選択して、「実行する」ボタンをクリックします。
- サーバー上のWordPressの設定ファイルを修正します。
・ローカル上のwordpressフォルダにあるwp-config.phpを別の場所にコピーします。
・コピーしたwp-config.phpをテキストエディタで開きます。
・データベース名、データベースのユーザー名、データベースのパスワード、ホスト名(phpMyAdminを開いた時の上に表示されるサーバ:の右の文字)を書き換えます。
・修正したファイルをアップロードして、サーバー上のファイルを上書きします。
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